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2006-05-07 17:22 | カテゴリ:宝石
20060507171912
共感をよぶ宝石がある。

宝石には、誰もがみて美しいと感じる宝石から、実際に手に入れたい宝石まで、ひとが共感する宝石にはさまざまなものがある。

色がよく、内包物のほとんどない宝石やカッティングのすぐれた宝石のみを自分のこだわりの宝石といってしまえば、どんなに簡単なことだろう。

そんな宝石を見せられると、ひとは見る目があると認めてくれるし、
宝石を買うのなら、この人から買いたいとも思ってくれる。

それでもいいのだが・・・

しかし、ひとが手に入れたい宝石には、こだわりの他に、値段がある。

いかにお値打ちな値段でこだわりのものを手にすることができるのか!

こうである。

わたしの場合、品質本位で、値段も安くがモットーなので、品質を二の次にして安いお値段だけでは宝石はさわらない。

ひとが安心して買えるもの。買って納得できるもの。そして安いものには特に品質にこだわる。

安いところは、品質本位で値段は努力。

ワンランク上とか生やさしいものではなくて、手にしたものをつうじて本物のジェムのよさを感じてほしいのだ。

じゃあ高価なものは?

勿論、品質にもお値段にもこだわっているのは当然であるが、これは意外にも簡単だ。

生意気かもしれないが、いいものになればなるほど、ひとが欲しいと思うところがよくわかるからだ。

いいものになればなるほど品質にもお値段にも自信がある。

どちらもわたしが、大切にしていることだ・・・

写真は、買い付けのあとのひととき。

外の夜景をみて、ただ気持ちをしずめていた・・・

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